2006'10.21 (Sat)
長寿遺伝子ON
今日、テレビを点けたら、世界一受けたい授業で、『長寿』するコツ?というのをやっていました。
コツは、運動することと、カロリー制限。
動物で実験したところ、ラットは1.4倍になったとか。
どれくらいカロリー制限すればいいかと言うと、それが、
なんと腹6分目だそうです。
そこまでして長生きしたくありません・・
ちなみに長寿遺伝子をONにする食べ物は、
・ぶどう
・落花生
・たまねぎ
そのココロは、『皮』です。
皮ごと食べなければいけません。
ぶどうは皮ごと食べる品種もあるけど、たまねぎは、あの茶色い薄皮ごとミキサーにかけて、
ピューレ状にしたものをカレーに入れるとかしなければならないので、ちょっと面倒。
晩婚化、再婚の増加で、子供と孫ほど年齢が開きつつある現代、元気で長生きは、いっそう重要なキーワードになるかも。
長寿遺伝子ON、お試しあれ。
追記:もっと詳しく知りたい方は、銭湯おやじさんのブログが断然詳しいです。銭湯おやじさん、LINK貼りますよ^^
コツは、運動することと、カロリー制限。
動物で実験したところ、ラットは1.4倍になったとか。
どれくらいカロリー制限すればいいかと言うと、それが、
なんと腹6分目だそうです。
そこまでして長生きしたくありません・・
ちなみに長寿遺伝子をONにする食べ物は、
・ぶどう
・落花生
・たまねぎ
そのココロは、『皮』です。
皮ごと食べなければいけません。
ぶどうは皮ごと食べる品種もあるけど、たまねぎは、あの茶色い薄皮ごとミキサーにかけて、
ピューレ状にしたものをカレーに入れるとかしなければならないので、ちょっと面倒。
晩婚化、再婚の増加で、子供と孫ほど年齢が開きつつある現代、元気で長生きは、いっそう重要なキーワードになるかも。
長寿遺伝子ON、お試しあれ。
追記:もっと詳しく知りたい方は、銭湯おやじさんのブログが断然詳しいです。銭湯おやじさん、LINK貼りますよ^^
2006'10.21 (Sat)
個人面談
今日は、久しぶりに子ザルの塾へ行って来ました。
先生と個人面談。
先日の首都圏模試の結果を見ながらです。
本人は、「前より出来た^^」つもりだったようですが、
結果はほとんど変わらず。
今日はグループ学習で、理科社会の日なのですが、先生から本人にも話をする、とのことでした。
なんで、こんなにできないのかな〜?
まず問題が理解できていない。
今回も、国語で『類義語』を書け、という問題で、反対語を書いて満足していたほど。
(1,2が反対語、3〜5は類義語を書きなさい、という問題だったのです。)
先生がおっしゃるには、
「まず意識の問題。
受験生、という自覚が無い。毎日自習室に来て何かをする、という習慣はやっと身に付いたのですが、学校の宿題をやったりして、家ではのんびりしている。」
そのとおりです。
「うちでも、春までに成績が上がらなかったら、やめた方がいいよ、と言っているのですが・・」
「そのとおりだと思いますね。」
赤ちゃん気分が抜けないのも困ったものです。
怒られても、すぐに立ち直ってしまうし。
親としては、これまで彼女のそんな性格に助けられてきた面も、多分にあるので、一概に否定できないのですが・・
何事も、良し悪しの両面があるものですね。
塾も受験も止めるのは容易いけれど、ここで諦めたら、一生、言い訳と負け惜しみの人生になってしまうのでは?
それにしても、受験生という自覚が無いにしろ、
目の前に出された問題を、何とかして自分で解く、
という気持ちは、勉強だけでなく、今後社会に出てからも無くてはならないものだと思うのですが。
実際、自分はそうして生きてきたつもりなので、そういう意味では、甘やかしすぎてしまったかな、と反省です。
勉強なんかできなくても、という人もいるけれど、子供は勉強するのが本分(他に働いているわけではないのだから)ですし、ここまでお膳立てしてやって、成果が上がらないとは、情けない。
やるなら、やる。やらないなら、やらない。(その代わり早く働け)
少しは大人になってもらわないとね。
先生と個人面談。
先日の首都圏模試の結果を見ながらです。
本人は、「前より出来た^^」つもりだったようですが、
結果はほとんど変わらず。
今日はグループ学習で、理科社会の日なのですが、先生から本人にも話をする、とのことでした。
なんで、こんなにできないのかな〜?
まず問題が理解できていない。
今回も、国語で『類義語』を書け、という問題で、反対語を書いて満足していたほど。
(1,2が反対語、3〜5は類義語を書きなさい、という問題だったのです。)
先生がおっしゃるには、
「まず意識の問題。
受験生、という自覚が無い。毎日自習室に来て何かをする、という習慣はやっと身に付いたのですが、学校の宿題をやったりして、家ではのんびりしている。」
そのとおりです。
「うちでも、春までに成績が上がらなかったら、やめた方がいいよ、と言っているのですが・・」
「そのとおりだと思いますね。」
赤ちゃん気分が抜けないのも困ったものです。
怒られても、すぐに立ち直ってしまうし。
親としては、これまで彼女のそんな性格に助けられてきた面も、多分にあるので、一概に否定できないのですが・・
何事も、良し悪しの両面があるものですね。
塾も受験も止めるのは容易いけれど、ここで諦めたら、一生、言い訳と負け惜しみの人生になってしまうのでは?
それにしても、受験生という自覚が無いにしろ、
目の前に出された問題を、何とかして自分で解く、
という気持ちは、勉強だけでなく、今後社会に出てからも無くてはならないものだと思うのですが。
実際、自分はそうして生きてきたつもりなので、そういう意味では、甘やかしすぎてしまったかな、と反省です。
勉強なんかできなくても、という人もいるけれど、子供は勉強するのが本分(他に働いているわけではないのだから)ですし、ここまでお膳立てしてやって、成果が上がらないとは、情けない。
やるなら、やる。やらないなら、やらない。(その代わり早く働け)
少しは大人になってもらわないとね。
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